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	<title>ウェブ制作（ドメイン・サーバ・メール関連）研究室 &#187; ドメイン</title>
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	<description>ウェブ制作スタッフによるウェブ全般の情報とテクニック集です</description>
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	<item>
		<title>Whois情報公開について</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Jun 2014 01:00:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hpkanri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[Whois情報]]></category>

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		<description><![CDATA[Whois情報公開とは、日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC) により提供されるサービスで、 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p align="left">Whois情報公開とは、日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC) により提供されるサービスで、ドメインの登録者などの情報がインターネット上で誰でも確認ができます。</p>
<p align="left">ネットワークの運用にあたり、問題が生じた場合の連絡、同じドメインや似ているドメインがないかどうかの確認、商標や社名が入ったドメイン名などに関してトラブルが起きた場合の解決のため、行われています。</p>
<p align="left">一方で、個人情報の観点では、全ての人が閲覧できるため、不正に利用されない方法や、公開に当たる問題点の解決が取りざたされています。</p>
<p align="left">当社では、co.jpなどの属性型のドメインを除き、利用しているレジストラのサービスで、「whois情報公開代行」を行っており、whois情報は、レジストラの関係会社の情報に代えて、掲載しています。</p>
<p align="left">また、Whois情報はドメインの管理を移す際の連絡先（承認をとるためのメールアドレスなど）が必要となり、ドメイン移管時などは、解除して、手続きを行います。</p>
<p align="left">現在のところ、こういったことから、Whois情報は、必須の情報であり、ドメインの管理がどこで行われているか、確認もできます。</p>
<p align="left">ドメインの管理にあたっては、登録者（制作会社などが取得した場合）がどの名義で取得しているかによって、トラブルになることもあり、注意が必要です。</p>
<p align="left">（弊社の場合は、特別な事由の場合を除き、お客様の名義でドメインを取得する「取得代行」の形態でドメインを取得しています。お客様の名義になりますので、仮にドメインの管理を弊社以外に移す際も、トラブルにならないよう管理しています。）</p>
<p align="left">ドメインの取得にあたっては、ご不明な点はご相談ください。</p>
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		<item>
		<title>ドメインの管理を移すには（レジストラトランスファー）</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Jun 2014 01:00:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hpkanri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[レジストラトランスファー]]></category>

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		<description><![CDATA[ドメインの今までの管理会社（制作会社の場合は、その会社が契約しているレジストラ）から弊社管理（弊社が契約してい [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p align="left">ドメインの今までの管理会社（制作会社の場合は、その会社が契約しているレジストラ）から弊社管理（弊社が契約しているレジストラ）に移す場合、<br /> あるいは、その逆に弊社管理のドメインを新しい管理会社に移す場合、<br /> レジストラトランスファーというものを行います。</p>
<p>レジストラトランスファーを行うにはまず前もってドメインの状態を確認します。</p>
<p>■<b>汎用</b><b>JP</b><b>ドメインのポイント（○○○</b><b>. jp </b><b>、○○○</b><b>.miyagi.jp</b><b>ドメインなど）</b><b><br /> </b>下記を現在のドメイン管理会社様に確認します。<br /> ・ドメイン期限の確認<br /> （ドメイン登録期限日まで残り30日を過ぎている場合、移管ができません）<br /> ・メールアドレスを確認<br /> （whois情報の公開連絡窓口 [Email] に記載されているメールアドレスを利用しているかをチェックします。利用していない場合は届きませんので、現在のドメイン管理会社様にて利用可能なメールアドレスに変更してください。）</p>
<p>■<b>属性型</b><b>JP</b><b>ドメインのポイント（○○○</b><b>.co.jp </b><b>、○○○</b><b>.or.jp</b><b>ドメインなど）</b><b><br /> </b>下記を現在のドメイン管理会社様に確認します。<br /> ・ドメイン期限の確認<br /> （ドメイン登録期限日まで残り30日を過ぎている場合、移管ができません）<br /> ・メールアドレスを確認<br /> （whois情報の登録担当者の [電子メイル] に記載されているメールアドレスを利用しているかをチェックします。利用していない場合は届きませんので、現在のドメイン管理会社様にて利用可能なメールアドレスに変更してください。）</p>
<p><b>■</b><b>.com</b><b>／</b><b>.net</b><b>／</b><b>.org</b><b>（</b><b>gTLD</b><b>＝</b><b>全世界の人が取得可能なドメイン</b><b>）のポイント</b><b><br /> </b>下記を現在のドメイン管理会社様に確認します。<br /> ・AuthCode（認証キー）があるかどうか<br /> （分からない場合は、現在のドメイン管理会社様にAuthCodeを発行してもらってください。）<br /> ・トランスファーロックを確認<br /> （トランスファーロックとは、移管されないようにロックがかかっている状態です。ロックされていた場合は、現在のドメイン管理会社様にロックを解除してもらってください。）<br /> ・ドメイン期限の確認<br /> （ドメイン登録期限日まで残り15日を過ぎている場合、移管ができません）<br /> ・メールアドレスを確認<br /> （whois情報の管理担当者のEmailに記載されているメールアドレスを利用しているかを確認します。利用していない場合は届きませんので、現在のドメイン管理会社様にて利用可能なメールアドレスに変更してください。）</p>
<p>以上が確認し、移管可能な状態になりましたら、レジストラトランスファーの申請を行うことができます（当社への移管の場合、申請は当社にて行います。）</p>
<p>申請後、上記で確認しているメールアドレスへ、承認メールが送られます。<br /> （本文中のURLをクリックし、ホームページ上で承認を行います）</p>
<p>その後、現在のレジストラからレジストリへトランスファー承認が行われます。<br /> （現在のドメイン管理会社様から確認を求められることがあります。）</p>
<p>当社のレジストラ（お名前.com）の承認を経て、ドメインの移管が完了します。</p>
<p>※現在ドメイン管理会社様やサーバ会社（ドメインも契約している場合）手続きが変わる場合があります。その場合、当社にて現在ドメイン管理会社様もしくは運営会社と連絡をとりあうことも可能です。</p>
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		<item>
		<title>DNS（ドメイン ネーム システム）って何？</title>
		<link>http://www.labo-ip.com/?p=52</link>
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		<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 01:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hpkanri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[DNS]]></category>

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		<description><![CDATA[DNS（Domain Name System/ドメイン ネーム システム）は、 世界中に無数にあるネームサーバ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>DNS（Domain Name System/ドメイン ネーム システム）は、<br /> 世界中に無数にあるネームサーバが連携しあって動作している<br /> 分散配置されたデータベースのことで、<br /> インターネット上のドメイン名（imagepark.co.jpのような名称）と<br /> IPアドレス（123.456.789.000のようなコンピュータを表す数字）を<br /> 対応させているシステムを<br /> 「DNS」(Domain Name System)と呼んでいます。</p>
<p>ネームサーバ（DNSサーバ）は、<br /> コンピュータの名称にあたるドメイン名を、<br /> 住所にあたるIPアドレスという数字の列に変換するコンピュータのことをいいます。</p>
<p>たとえば、このネームサーバに<br /> 当社のドメインimagepark.co.jpはどのウェブサーバ（コンピュータ）ですか<br /> という問い合わせがあった場合、<br /> imagepark.co.jpはこちらのIPアドレスになりますと返答を返します。</p>
<p>そのため、次のドメイン名を入力すると、</p>
<p>http://www.imagepark.co.jp/</p>
<p>一旦ネームサーバに問い合わせが行われ、<br /> 当社のウェブサーバ（コンピュータ）に繋ぎ、<br /> ウェブサイトが見られるようになる仕組みになっています。</p>
<p>世界中のネームサーバが連携しているため、<br /> どの国へ行っても同じように見ることができます。</p>
<p>（※ネームサーバの切替中の場合は、<br /> タイムラグが発生するため、その期間のみ違う結果がでます）</p>
<p>次回は、ウェブサーバについて記載します。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ドメインを取得するには</title>
		<link>http://www.labo-ip.com/?p=47</link>
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		<pubDate>Sun, 08 Jun 2014 01:00:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hpkanri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドメイン]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は、ドメインを取得までの流れを書いていきます。 まずはドメイン名を考えます。 まだ契約されていない（使われ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>今回は、ドメインを取得までの流れを書いていきます。</p>
<p>まずはドメイン名を考えます。<br /> まだ契約されていない（使われていない）ドメイン名かどうかを調べます。</p>
<p>「お名前.com（http://お名前.com/）」など<br /> レジストラ（ドメイン登録業者）のサイトなどで、<br /> 検索することで、利用しているかどうかを簡単に調べられます。</p>
<p>以前ご紹介しました.comやjpなどのトップレベルドメイン<br /> (ドメイン名をドットで分割した際の最後の項目)を<br /> サイトの目的に応じて選びます。<br /> 一般的に多く利用されているのが、comなどで、<br /> 企業様の場合は、co.jpなどで使われていないかを調べておきます。</p>
<p>弊社の場合はその後、ドメイン登録用紙をお送りしていますので、<br /> 必要事項を記入していただきます。<br /> トップレベルドメインの種類により、記入する項目が異なり、<br /> 企業様の場合は、登記年月日などが必要になります。</p>
<p>(例) .comの場合<br /> 登録者の情報として<br /> 1. 法人か、個人かの別<br /> 2.（法人の場合）組織名（日本語と英語）<br /> 3. 住所（日本語と英語）<br /> 3. 電話番号<br /> 4. 担当者名<br /> 5. メールアドレス</p>
<p>(例).co.jpの場合<br /> 1. 組織名（日本語と英語）<br /> 2. 住所（日本語と英語）<br /> 3. 電話番号<br /> 4. 組織の種別（株式会社、有限会社、財団法人、社団法人など）<br /> 5. 登記年月日<br /> 6. 登記地住所（日本語と英語）</p>
<p>7. 代表者氏名（日本語と英語）<br /> 8. 代表者の肩書き（役職）<br /> 9. 担当者名（日本語と英語）<br /> 10. 担当者の部署名<br /> 11. 担当者の肩書き（役職）<br /> 12. メールアドレス</p>
<p>上記を記載した書類を送っていただき、<br /> その後弊社にて、レジストラ（ドメイン指定事業者）に申請して、<br /> ドメインを取得します。<br /> （co.jpの場合、取得審査により数日から1週間以上かかる場合もあります。）</p>
<p>無事申請が通りましたら、晴れてそのドメインが利用できます。</p>
<p>その後は、取得したドメインでサーバ契約を行い、<br /> DNS（ドメイン ネーム システム）というデータベースシステムに、<br /> サーバのIPアドレスをひも付けることによって、<br /> ウェブサイトの領域やメールアドレスなどが発行・利用できるようになります。</p>
<p>次回は、DNS（ドメイン ネーム システム）についてを掲載します。</p>
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		<item>
		<title>日本語ドメインと都道府県ドメイン</title>
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		<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 01:00:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hpkanri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドメイン]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は日本語のドメインと都道府県ドメインについて、記載します。 ■日本語JPドメイン 一昔前までは、アルファベ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>今回は日本語のドメインと都道府県ドメインについて、記載します。</p>
<p><b>■日本語</b><b>JP</b><b>ドメイン</b></p>
<p>一昔前までは、アルファベットや数字でないと使えませんでしたが、<br /> インターネット上の活動において、日本語を使うことが多くなり、<br /> ウェブサイトのアドレスやメールアドレスに<br /> 日本語も使いたいという要望が出てきたことから、<br /> 昨今では漢字やひらがななどを用いた日本語のドメインも登録することができます。<br /> 日本語のドメインは、「分かりやすい」「覚えやすい」という利点があります。</p>
<p>仕組みとしては、日本語をPunycode表記というものに変換して、<br /> WEBサーバにアクセスを行っていますので、専用のサーバは必要ありません。<br /> また、海外ではPunycode表記のアドレスでサイトを確認できます。</p>
<p><b>(</b><b>例) </b><b>イメージパーク.jp </b><b>など<br /> </b></p>
<p><b>■都道府県</b><b>JP</b><b>ドメイン</b></p>
<p><b>abcdefg.<span style="color: #ff0000;">miyagi.jp</span></b></p>
<p>のように、都道府県名を含むJPドメイン名になります。<br /> 個人でも組織でも、日本に住所があれば誰でも登録が可能で、<br /> 1個人、1組織が登録できるドメイン名の数に制限はありません。<br /> （いくつも登録できますが、登録料、更新費用はそれぞれかかります）</p>
<p>都道府県JPドメインは、漢字やひらがななどを用いた<br /> 日本語ドメイン名も登録が可能です。</p>
<p>次回は、ドメインを取得までの流れを書いていきます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ドメインの種類について</title>
		<link>http://www.labo-ip.com/?p=26</link>
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		<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 01:00:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hpkanri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドメイン]]></category>

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		<description><![CDATA[本日はドメインの種類（下記の赤字の部分）について、記載します。 imagepark.co.jp hp-omak [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>本日はドメインの種類（下記の赤字の部分）について、記載します。</p>
<p><b>imagepark.<span style="color: #ff0000;">co.jp</span></b><br /> <b>hp-omakase.<span style="color: #ff0000;">com</span></b></p>
<p>世界中では、100種類以上のドメインがあります。<br /> そのなかで弊社で多く取得している代表的なものをご案内します。</p>
<p><b>【.com</b><b>】</b><br /> Commercial=商用向けを意味し、世界中の誰もが登録可能になります。</p>
<p><b>【.net</b><b>】</b><br /> インターネット関連サイト向けのドメインです。世界中の誰もが登録できます。</p>
<p><b>【汎用型JP</b><b>ドメイン】</b><br /> ●●●●●.<span style="color: #ff0000;">jp</span><br /> のようなドメイン名で、個人でも組織でも、日本に住所があれば誰でも登録できるJPドメイン名になります。</p>
<p><b>【属性型JP</b><b>ドメイン】</b><br /> <span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;">●●●●●.</span>co.jp</span><br /> <span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;">●●●●●.</span>or.jp</span><br /> <span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;">●●●●●.</span>ac.jp</span><br /> のような「.○○.jp」ドメインが「属性型JPドメイン名」と呼ばれています。<br /> 日本国内で登記された法人・団体が登録可能なドメインです。法人・団体によって、登録することができるドメインの種類が異なり、「法人であること」「1法人につき1ドメインのみ」といった条件があります。そのような条件があることから、属性型JPドメインは日本法人のサイトであるということが分かり、信頼されるドメインでもあります。</p>
<p>この他にも、ドメインにはたくさんの種類があり、サイトやメールアドレスによって使い分けがされています。</p>
<p>次回は、日本語ドメインや、都道府県ドメインについて記載したいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ホームページ運営に必要なもの</title>
		<link>http://www.labo-ip.com/?p=14</link>
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		<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 00:35:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[hpkanri]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[サーバ]]></category>
		<category><![CDATA[ホームページ]]></category>

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		<description><![CDATA[はじめまして、私はイメージパークのウェブ部門で 主にドメインとサーバを担当しています。 ここではホームページを [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[
<p>はじめまして、私はイメージパークのウェブ部門で<br /> 主にドメインとサーバを担当しています。</p>
<p>ここではホームページを運営に必要なドメインやサーバ、<br /> メールについての情報やお客様よりお問い合わせの多い事柄について、<br /> 書き記していきます。</p>
<p>まず<strong>「ホームページ運営に必要なもの」</strong>として、<br /> ホームページの公開にあたりどんなものが必要とされるかを、<br /> 何回かに分けて情報を掲載します。<b></b></p>
<p>1回目は、ホームページやメールアドレスに使われる<strong>「ドメイン」</strong>について記載します。<br /> <b><br /> </b>ドメインとは、<br /> インターネット上にあるコンピューターを特定するための文字列になります。</p>
<p>このドメイン名は、通常インターネット上でコンピューターやサーバを特定し、<br /> アクセスしているのは、「123.45.67.89」のような「IPアドレス」ですが、<br /> ドメインのIPアドレスと紐付けることで、<br /> IPアドレスを覚えなくてもウェブサーバへアクセスしやすくなります。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><b>123.45.67.89</b></span>（なんのアドレスかわからない）<br /> <span style="color: #ff0000;"><b>imagepark.co.jp</b></span>（イメージパークのドメインであることがわかるし、覚えやすい）</p>
<p>参考としまして、当社のドメイン名と当サイトのURLです。</p>
<p><b>http://www.imagepark.co.jp/<br /> </b><b>http://www.hp-omakase.com/<br /> </b><br /> <strong><span style="text-decoration: underline;">imagepark.co.jp</span></strong>と<strong><span style="text-decoration: underline;">hp-omakase.com</span></strong>の部分がドメイン名になります。<br /> 当社のドメインを例としますと、<br /> <strong>社名やサイト名をドメイン名に入れ、覚えやすい</strong>ようにしています。</p>
<p>覚えやすい、社名が分かる、ブランドが分かるなどのドメイン名を選ぶことによって、<br /> 閲覧される方にわかりやすく、また信頼できるサイトとして、ご案内できます。</p>
<p>ちなみにですが、ドメインを利用するには、ドメイン名が誰の所有なのか、<br /> どのネームサーバーが管理行っているかなどを<br /> レジストラ（ドメイン登録業者）を通して、<br /> レジストリ（各ドメイン情報を持つデータベースを管理している機関）に<br /> 登録を行う必要があります。<br /> （当社では、ドメイン取得のためのレジストラ（ドメイン登録業者）への<br /> 手続きを代行を行っております。）</p>
<p>次回は、ドメインについてもう少し詳しい情報を掲載します。</p>
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